wdm11のアレンジをはじめ他のMAPも少し変更
Player Nameは32文字まで(エスケープシークエンスも含む)
fast dynamic lightを追加(light coronas)
Demo一覧表示のフォルダは黄色で表示。”..”で最上階層フォルダに移動。
config.cfgはWindows改行コード (CRNL) を使用するようになった
PF_Configstringはオーバフローを起こした行数を表示する
ほとんどのwin32 libsとバイナリを再コンパイルした(パフォーマンス/ファイルサイズ改善)
Cvar”s_openAL_device” と コマンド “sounddevices”の追加 (OpenALのおかしな動作の改善にソフトウェアエミュレーションが有効であるため)
“OpenGL Extensions” メニューの削除
cl_maxfpsは24以下に設定できなくなった
ammo packアイテムは必要ならばあらかじめキャッシュされる
Riotgunの弾の密度を濃く、RLの爆風半径を増やし、爆風による最小ダメージを減らした
callvote ca_competitionmodeによるセルフダメージとチームダメージの値を変更
CAのスコアボードをダメージベースに変更
maxfpsの設定をgfxからplayer setupへと移動。Zoomfovの入力場所も追加。
gibs(肉片)の表示時間を減らした
Raceモードで他人の爆風ダメージを受けなくなった
Move client side determination of server time to the executable. Apply smoothing and stop it freezing the virtual time.
server codeでのuserコマンドの実行を簡潔な方法で行う
CA以外のモードで志望しているプレイヤーにChasecamを変更可能
fovとZoom fovの値の範囲を制限。zoomfov 1 - 60 ; fov 60 - 160
Player NameとPointed Playerのフォントを同じものを使用
デフォルト値を次のように変更、m_filter 1, in_minmsecs 1
botの反応を遅くした
HUDのteam info のfont siezeは解像度によって異なるようになった
細かいコードをクリーンアップ、実行速度の改善