差分

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cvar:cl [2013/10/28 17:40]
nasa
cvar:cl [2014/02/23 13:55] (現在)
nasa
ライン 10: ライン 10:
 |cl_pps|1秒間にサーバーへ送信されるパケットの量。環境によっては数値を下げるとラグが起きにくくなったり、数値を上げると通信が速くなったりします。|20から62まで|40| |cl_pps|1秒間にサーバーへ送信されるパケットの量。環境によっては数値を下げるとラグが起きにくくなったり、数値を上げると通信が速くなったりします。|20から62まで|40|
 |cl_run|前進する際に常に早歩きにする。無効の場合はwalk keyで走るようになるが早歩きでも足音は立たないので無効にする意味はありません。|0=無効 1=有効|1| |cl_run|前進する際に常に早歩きにする。無効の場合はwalk keyで走るようになるが早歩きでも足音は立たないので無効にする意味はありません。|0=無効 1=有効|1|
-|sys_affinity|Windows限定の設定。マルチコアCPUを使用の際、Warsowが使用するCPUを指定できます。また複数のCPUを指定することでWarsowをマルチスレッドで動作させることができます。[[http://​www.warsow.net/​wiki/​Other%20:​%20Other%20Settings|参考]]|0=無効 1=有効 ​<​code>​4コアCPUでCPU0を使用=1000</​code><​code>​例8コアCPUでCPU7を使用=00000001</​code><​code>​例8コアCPUですべてのCPUを使用=11111111</​code>​|1|+|sys_affinity|Windows限定の設定。マルチプロセッサCPUを使用の際、Warsowが使用するプロセッサを指定できます。また複数のCPUを指定することでWarsowをマルチスレッドで動作させることができます。[[http://​www.warsow.net/​wiki/​Other%20:​%20Other%20Settings|参考]]|<​code>​11つのコアのみ使用 
 +11: デュアルコアCPUの2つのコア両方使用 
 +10デュアルコアCPUのコアのうち1つのみ使用 
 +1111クアッドコアCPUのコアを全て使用 
 +1100: クアッドコアCPUのうち2つのコアのみを使用</​code>​|1|
cvar/cl.txt · 最終更新: 2014/02/23 13:55 by nasa
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