差分

この文書の現在のバージョンと選択したバージョンの差分を表示します。

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cvar:s [2013/09/25 22:55]
nasa
cvar:s [2013/10/28 17:44] (現在)
nasa
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 |コマンド|説明|設定値|デフォルトの値| |コマンド|説明|設定値|デフォルトの値|
-|s_mixahead|s_moduleが"​1"​の場合、音の遅延ぐらいを設定ます。|0以上。数値が低いほど音の遅延が減りますが、サウンドカードの負荷が高まります。減らしすぎると音が正常に出なくなります。お勧めは 0.1~0.05|0.2|+|s_mixahead|s_moduleが"​1"​の場合、音の遅延を設定できます。|0以上。数値が低いほど音の遅延が減りますが、サウンドカードの負荷が高まります。減らしすぎると音が正常に出なくなります。お勧めは 0.1~0.05|0.2|
 |s_module|音を出力するモジュールを指定。|0=音を出力しない。 1=Warsow標準のモジュールを使用。 2=サウンドカードが対応している場合、OpenALを使用。OpenALを使用すると遅延が無く立体的な音響になりますが、サウンドボードによっては音がおかしくなったり選択できなかったりします。|1| |s_module|音を出力するモジュールを指定。|0=音を出力しない。 1=Warsow標準のモジュールを使用。 2=サウンドカードが対応している場合、OpenALを使用。OpenALを使用すると遅延が無く立体的な音響になりますが、サウンドボードによっては音がおかしくなったり選択できなかったりします。|1|
 |s_musicvolume|BGMの音量を設定。|0でBGM無し。数値が高いほど音が大きくなります。|0.5| |s_musicvolume|BGMの音量を設定。|0でBGM無し。数値が高いほど音が大きくなります。|0.5|
 |s_volume|Warsow全体の音量を設定。|数値が高いほど音が大きくなります。|0.8| |s_volume|Warsow全体の音量を設定。|数値が高いほど音が大きくなります。|0.8|
cvar/s.txt · 最終更新: 2013/10/28 17:44 by nasa
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